新米大家 不動産投資の道

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グレイテスト・ショーマン レディ・プレイヤー1

タイトルは最近スクリーンで見た映画です。

 

グレイテスト・ショーマンヒュー・ジャックマン主演のミュージカル映画です。

個人的には、最近で一番の当たり映画です!

ネガティブな感情に捕らわれやすい自分にとって、非常に元気がでる映画です。

ヒュー・ジャックマンは前から好きな俳優です。

人柄はもちろん、彼が行っている活動をみても尊敬できる人ですね!

 

レディ・プレイヤー1はかなり日本押しな映画です。

スピルバーグはやっぱり凄いです!

発見の楽しみがある娯楽大作です。

ワクワク感は流石ですね!

以下少しネタバレ

 

 

 

 

 

 

 

 

大ボスにメカゴジラがでます!

ガンダムと死闘を繰り広げることは予告編でも

知らされていますが‥‥

ゴジラのテーマもしっかり流されます!

シン・ゴジラ 感想

 シン・ゴジラは劇場でも見ているので、

今回の地上波で二回目です。

大半の人の評価と同じく、良い映画でした。

 

 現代にゴジラが現れた時、日本はどのように振舞うのか。

リアルに作られた作品は、あらゆる気付きのトリガーになり得る作品だと感じました。

 

 ただ、今回の映画に限らず疑問に思うことがあります。

明かされなかった部分に関して、確立した構想はあるのか?という疑問です。

続編も期待される映画だけあって、後付で話を膨らませていくような

やり方は残念なような気がします。

でも、あれだけ緻密に作られている映画なので

その心配はなさそうですね。

癒されるもの

今週のお題「私の癒やし」

 自分にとって癒しを与えてくれるものとは、自分の潜在意識に気づかされる場所です。

 

 それは山です。

 

 山の魅力に惹かれたのは大人になってからですが、

思い返すと、小さいころから一番リラックスできるところだったような気がします。

初めての山を登る時は、高揚する自分を楽しむぐらいです。

 最近は山岳映画に山の特集番組も増えているような気がします。

すべて癒しの対象ですね(⌒-⌒)

クレーム対応

先日、クレーマーに対するプロの対応を生で拝見しました。

クレーマー高齢のおじいちゃん。

喚き散らしている状態からスタートです。

 

 基本はガス抜きをさせること、相手の言いたいことを言わせます。

その間、言い訳じみたことは決して言ってはいけません。

という理屈は分かっていました。

 

 しかし、一方的に聞き手にまわることが正解ではないと知りました。

柔らかい言い回しは必要ですが、断固否定することも必要です。

 

 今回、二人の方が対応していましたが、一人はプロ、もう一人は素人と感じました。

プロの方は基本的に低姿勢で聞き手に回っていますが、反論するタイミングは逃していません。

素人の方は、激高しているおじいちゃんに対し、

「少し落ち着きましょう!」やら

「そんなに怒らないで」と言う始末…

案の定、火に油です。

 

 今回、じっくり観察した中でもう一つ感じたことは、

常に冷静でいられることは強い!と思いました。

相手の感情に合わせ、ヒートアップしたり震えたりはいけません。

衝突は話しをこじらせ、弱みはそこを突かれるからです。

常に冷静でいられるとは、絶対に負けないという自信(バックボーン)を

持つことだと思います。

あらゆる面で力をつける必要があると感じました。

特に知の武装が足りない!

叱る難しさ

叱ることはエネルギーがいるとつくづく思います。

後進の成長ために心を鬼すること。

不正に対し、ダメだときっぱり言える勇気。

揉め事が嫌いな自分は避けてしまうことが多いです。

叱らないのと叱ること、相手のことを本気で思っている行動はどっち?

そう問われた時、保身に傾いていたことに気付かされます。

先日の金曜ロード 「サマーウォーズ」の感想

サマーウォーズの感想です。
一言、人脈は力ですね。
おばあちゃんの電話シーンが一番よかったです。

あと、同じ食卓で縁を広げることは素晴らしいことだと思いました。
過度な親戚付き合いは勘弁ですが‥

好きな場面はもう一つ
多少の無理をしてコンピューターや船、受信機?を運んできたところです。

いざ有事の際、役に立つ人でありたいです。